
CASE
相談のきっかけ
建設業
40代男性 H.M様
経理は妻任せに、税理士もつけていなかったため、ついつい税金を減らしたくて脱税してしまいました。
とにかく税務調査が怖かったので、依頼しました。
調査官からは、重加算税&役員賞与認定と指摘されました。
故意であったため重加算税は覆せませんでしたが、もう一つの役員賞与認定は回避し、500万円程度の
余分な税金を払わなくてすみました。
注意:隠し口座の売上を税務調査で見つからないまま終わらせるために力を貸して欲しい、
という相談には対応しません。
CASE
相談のきっかけ
内装業
50代男性 S.T様
白色申告だから領収書などは捨ててもOKと思っていました。
しかし、実際に税務調査の電話がかかってきて、本当に大丈夫か不安になり相談しました。
当初税務署からは資料が何も残っていないことから、売上×8%で消費税を払うよう
指摘がありました。(資料がない人向けの罰則的なルールがあります。)
そこで、調査期間は長引きましたが、再発行できる資料は取引先等へ依頼・
入手することで税務署と交渉し、税務署の主張よりも消費税を
減らすことができました。
CASE
相談のきっかけ
アフィリエイト
30代男性 T.K様
税務署からの呼び出しの手紙が届き、怖くなり電話をしました。
税務署の呼び出しの前日までに、自主的に5年分の申告書を作成・提出することで
重加算税を回避しました。
CASE
相談のきっかけ
スナック経営
30代女性 A.I様
罪悪感を感じつつも、お金がなく税金をごまかしていました。
一体いくら税金を払うのか?と考えると夜も眠れず相談しました。
売上が1000万円を超え始めた3年前からの修正申告を作成し、税務調査前に提出
しました。
事前に修正していたこともあり、税務調査当日は特に何も指摘なく進み、
当初の予定よりも早く1日で調査が終わりました。